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若さは自分で作るもの

更年期や不妊で悩む方々の間で、
女性ホルモン(エストロゲン)を増やす食品として
ザクロが人気があります!

女性ホルモンのバランスが崩れる更年期でお悩みの方は、
ぜひ参考に


女性らしくあるためのホルモンは「エストロゲン」です。
女性が、最も女性らしくあるためのホルモンがエストロゲン(卵胞ホルモン)と言われていて、女性の肌をツヤツヤにしたり新陳代謝を活性化する働きもあります。
卵胞ホルモン(エストロゲン)は、エストロン(E1)、エストラジオール(E2)、エストリオール(E3)が3大エストロゲンと呼ばれ、中でもエストラジオール(E2)が最も活性が強く、エストロゲン=エストラジオール(E2)と表記されます。
エストラジオール(E2)は、卵巣から分泌される卵胞ホルモン(エストロゲン)のことで、子宮内膜を厚くしたり精子の通りを良くする子宮頸管粘液の分泌など、女性を妊娠しやすい状態に整えるホルモンです。


エストロゲンは、40代前後から急激に減少し始めます。
更年期では、エストラジオールが正常値に満たない人が増えます。
更年期障害と呼ばれる症状は、エストラジオールなどエストロゲンの低下が原因ではないかと考えられています。
更年期障害の症状には、自律神経失調(のぼせ、ほてり、めまい、発汗、動悸)、精神神経症状(不眠、うつ、頭重感)などがあります。
エストロゲンが減少するのは、更年期だけではありません。エストロゲンなど女性ホルモンは歳を重ねるごとに徐々に減っていくので、更年期が終わっても減少は続きます。更年期を過ぎ、老年期に入ってから起こりやすい病気も、エストロゲンなど女性ホルモンの減少と関わりがあるとされています。


更年期でお悩みの方、なかなか妊娠できないという方は、ぜひクィーンズザクロジュースをお試しください。 なぜ、ザクロジュースがお勧めなのか…は、この下をお読みください。
 
エストロゲン
更年期とは、早い方で40歳〜55歳くらいまでの間に、卵巣から女性ホルモンがだんだん減少していく時期を言います。
40歳くらいまではゆっくりと、40歳からは急激に女性ホルモンが減少します。 女性ホルモン(エストロゲン)が減少すると様々な体の変化が出てきます。
更年期を過ぎると、男性よりも女性ホルモン(エストロゲン)が少なくなります。


エストロゲンが欠乏すると お肌の老化 乳房の下垂や萎縮、髪の薄毛、肌の乾燥、細かいシワの原因となります。
女性ホルモンを増やすには、食べものから摂取する方法があります。
ざくろ種子に含まれる植物性エストロゲン様物質は、
人間の女性ホルモンと科学構造がまったく同じなのです。

ざくろジュースを飲むことにより、減少する女性ホルモンを補充し更年期の症状を緩和させると考えられています。

 
人間の女性ホルモンの化学構造
 
  ざくろ種子
植物性エストロゲン様物質の化学構造

 
  【上図】ざくろ種子に含まれる植物性エストロゲン様物質は、人間の女性ホルモンと科学構造がまったく同じです。
クィーンズザクロは、ザクロ種子がたっぷり入った他にはない特別なザクロエキスです。
イソフラボンの化学構造    




症状
よくある
少しある
ない
 頭痛・めまい・肩こりをよく起こす
2
1
0
 性欲が衰えた
2
1
0
 爪がもろくなった
3
2
0
 眠りが浅い
3
2
0
 生理不順が激しくなった
3
2
0
 月経血量が多く、日数が短くなった
3
2
0
 体重が増える傾向にある
3
2
0
 顔がほてる、汗をかきやすい
4
2
0
 腰や手足の冷えを感じる
4
2
0
 息切れ・動悸・イライラをよく起こす
4
2
0
 寝つきが悪い
4
3
0
 皮膚の弾力性がなくなる
4
3
0
 膣炎・排尿障害がある
5
3
0
 陰毛のちぢれが伸びてきた
5
3
0
 性交痛がある
5
3
0
 尿失禁がある
5
4
0
 身長が縮んだ
5
3
0

5点以下…
安心
6〜20点以下…
不足する手前
21〜30点以下…
不足しつつある
31点以上…
不足している
(41点以上…
かなり不足している)

結果はいかがでしたか?
女性ホルモン(エストロゲン)が不足していたり、低下すると
このような症状がおこります。


■ 女性ホルモン(エストロゲン)低下による症状
 1.コラーゲンの量が減り、みずみずしさやハリが失われる
 2.ふくよかさが減少する
 3.髪が抜けたり細くなる
 4.自律神経が不安定になりのぼせや発汗(ホットフラッシュ)
   肩こりなどの自律神経失調症状が出る
 5.不眠 イライラや鬱(うつ)などの不安症状があらわれる
 6.笑ったり、咳やくしゃみで尿が漏れる(尿失禁)
 7.肩こり、関節痛、腰痛などが起こりやすくなる
 8.女性の心筋梗塞などは閉経10年後ぐらいから多くなる

女性ホルモンの低下や不足が心配な方は
ぜひ、クィーンズザクロをお試しください。

女性ホルモンを増やす食べ物「ザクロ」を、
種子まで丸ごと使い、飲みやすいジュースにしました。


■ 女性ホルモン(エストロゲン)の主な働き
 1.皮膚の水分を保ち真皮のコラーゲンを再生し肌に潤いや
   ハリのあるお肌をつくる
 2.髪の美しさを保つ
 3.女性らしい丸みのある体をつくる、乳房が膨らむ
 4.卵巣内の卵胞を成熟させて排卵、受精に備え活発にし潤わせ
   セックスをスムーズにする
 5.受精卵が着床しやすくなるように子宮内膜をあつくし
   妊娠出産に作用  6.尿漏れしにくくする
 7.自律神経を安定させる
 8.脳に働きかけ気持ちを明るくし、安定させる
 9.脳の活動を活発にする
10.骨にカルシウムをつける役割をする
11.血管を強くし善玉コレステロールを増やして血管を
   若々しく保ち動脈硬化を防ぐ


クィーンズザクロエキスをお飲みいただいたお客様から
続々と喜びの声が届いています!

お客様の声

クィーンズさん、こんにちは
私は三年前からクィーンズザクロさんにお世話になっています44歳の女性です。
種子繊維が入っているので、すごく良さそうと思い続けています。
私もそろそろ更年期がはじまる年齢なので、最近よく女性誌に女性ホルモンの特集があるので気になっていました。
そこで、自分の女性ホルモンの数値が知りたくなり、毎月通っている病院で、エストロラジオールの数値を生理予定の一週間前に採血をして検査して計ってもらいました。

▼エストラジオール検査結果報告書      ≫ 大きな画像を見る

検査結果

検査結果はインターネットで調べた年齢の女子平均値より多く、私のエストロラジオールは、201ピコグラムありました。20代の女性の排卵期のピークと変わりませんでした。
今まで、女性ホルモン量を計った事など今までなかったので、平均年齢よりはるかによかったので嬉しかったです。これもザクロを飲んでいるおかげかな?と思いました。
いつまでも若々しくマイナス10才を目指したいと思います。

S.Hさん 44才

クィーンズさんはじめまして!
私は更年期障害で3年前から苦しんでいました。

朝は起ききれず、何もする気が起きず部屋の掃除もできなくて精神状態は不安定でした。
新宿にある某病院に半年間入院し、お薬で治療しましたが、その時は良くなったような気がしましたが、退院すると又、もとの状態に戻ってしまいました。

お薬の副作用でとても気分のいいときと落ち込むときの差が激しくて、こわくなってやめたいと思っている時にクィーンズさんを知り半信半疑で2本購入しました。

濃い目にジューズを作り1日5回ぐらいにわけて飲んだほうがいいというアドバイスを頂いたので飲んでみています。以前は顔が1日8回ぐらいほてってカーと暑くなり汗が噴出したりしていました。ほてりは完全に治ったわけではありませんが、朝の目覚めも良く、家事も徐々にできるようになった気がします。

以前は足が冷えて靴下を必ず履いていましたが、今は気になりません。
また変化がありましたらご報告させて頂きます。
秋山 和子 49才 主婦 (神奈川県)


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他のざくろジュースで満足出来なかった方は、まずは1本お試しください。
違いを実感していただけるはずです。

※ざくろジュースは適量を守ってご愛飲下さい。



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